履歴書

アップデート: September 23, 2020

個人

氏名マーク・アウレル・カストナー
生年月日1990年2月6日
国籍 ドイツ

職歴

役職研究室年月
特別研究員国立情報学研究所 コンテンツ科学系 佐藤真一研究室2020年4月〜

学歴

学位位置年月
情報学研究科  知能システム学専攻 博士後期課程名古屋大学大学院 村瀬研究室2017年4月〜2020年3月
インターン学生国立情報学研究所 佐藤真一研究室2019年6月〜2019年7月
情報科学研究科 メディア科学専攻  留学生研究生名古屋大学大学院2016年4月〜2017年3月
コンピューターサイエンス 修士課程ブラウンシュヴァイク工科大学 (ドイツ)2013年4月〜2016年2月
名古屋大学交換留学受入れプログラム名古屋大学2013年9月〜2014年8月
コンピューターサイエンス 卒業ブラウンシュヴァイク工科大学 (ドイツ)2010年10月〜2013年4月

委員会

ポジション国際会議
Publication chairACCV 2020
Technical Program CommitteeACMMM 2020, MIPR 2021, IJCAI 2021

学会・協会

学会ステータス
IPSJ: 情報処理学会正会員
UEA: 世界エスペラント協会正会員

奨学金

施設年月
文部科学省 (国費外国人留学生奨学金)2016年4月〜2020年3月

教歴

コース課程学期
Data-Tools First (PythonとUnity)博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学2019年春
Data-Tools First (PythonとUnity)博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学2018年春

職歴(学生)

役職研究室内容年月
研究アシスタント名古屋大学 博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学ウェブサイトの英文校正・英文校閲・翻訳に関する業務刊行物(ニュースレター等)の英文校正・英文校閲・翻訳に関する業務2017年4月〜2020年3月
研究アシスタントブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Rüdiger Kapitza, Arthur Martens研究テーマ: Software system development for non-volatile RAM2014年10月〜2016年2月
研究アシスタントブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Marcus Magnor, Dr. Pablo Bauszat研究テーマ: Interactive Ray Tracing2012年7月〜2013年8月
研究アシスタントブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Marcus Magnor, Dr. Kai Berger研究テーマ: Real time gas flow detection with Kinect cameras2012年4月〜2012年7月

言語

言語備考レベル
ドイツ語母国語-
英語ネイティブレベルヨーロッパ共通参照枠 C2
日本語ビジネスレベル日本語能力試験N1級
エスペラント語中級ヨーロッパ共通参照枠 A2-B1
フランス語初級ヨーロッパ共通参照枠 A1-A2

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