カストナー・マーク

博士(情報学)

履歴書

Portrait

アップデート: May 23, 2022


PDF版(英語)

個人

氏名 マーク・アウレル・カストナー
生年月日 1990年2月6日
国籍  ドイツ

職歴

役職 研究室 年月
助教 京都大学大学院 情報学研究科知能情報専攻 コンピュータビジョン研究室 2022年4月〜
特任研究員 国立情報学研究所 コンテンツ科学系 佐藤真一研究室 2020年4月〜2022年3月
協力研究員 名古屋大学大学院 情報学研究科 コンテンツ科学研究室 2020年4月〜2022年3月

学歴

学位 位置 年月
情報学研究科  知能システム学専攻 博士後期課程 名古屋大学大学院 村瀬研究室 2017年4月〜2020年3月
インターン学生 国立情報学研究所 佐藤真一研究室 2019年6月〜2019年7月
情報科学研究科 メディア科学専攻  留学生研究生 名古屋大学大学院 2016年4月〜2017年3月
コンピューターサイエンス 修士課程 ブラウンシュヴァイク工科大学 (ドイツ) 2013年4月〜2016年2月
名古屋大学交換留学受入れプログラム 名古屋大学 2013年9月〜2014年8月
コンピューターサイエンス 卒業 ブラウンシュヴァイク工科大学 (ドイツ) 2010年10月〜2013年4月

教歴

コース 課程 学期
コンピュータビジョン 京都大学 大学院情報学研究科 2022年春
電気電子工学実験(担当:マイクコンピュータ) 京都大学 工学部 2022年春
Data-Tools First (PythonとUnity) 博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学 2019年春
Data-Tools First (PythonとUnity) 博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学 2018年春

委員会

ポジション 国際会議
Organizing team ACCV 2020 (Publication Chair), ACM ICMR 2022 (Web/Social Media Chair), [email protected] Web Conf 2022 (Workshop Co-Organizer), MIRU 2022 (Young Researcher Program Co-Organizer)
Area chair ACM MM 2021-2022
Special committees ACM MM 2021 (Reproducibility Track)
Technical program committee ACM MM 2020-2021, CVPR 2022, ECCV 2022, IJCAI 2021-2024, IEEE ICCV 2021, ACM ICMR 2021-2022, IEEE MIPR 2021-2022, IEEE ICME 2022, ACM ICMI 2021-2022, IEEE VCIP 2021-2022, ACM MMAsia 2021, IEEE ISCAS 2022, MIRU 2022
Journal reviewer IEEJ TEEE, Springer MMSJ, ACM TOMM, IEEE TMM, SN Computer Science, IEEE Access, Springer IJCV, ACM TIST

優秀査読者賞

  • CVPR 2022

学会・協会

学会 ステータス
ACM: Association for Computing Machinery 正会員
- ACM SIGMM: ACM Special Interest Group on Multimedia 正会員
IEEE: Institute of Electrical and Electronics Engineers 正会員
- IEEE CS: IEEE Computer Society 正会員
IPSJ: 情報処理学会 正会員
UEA: 世界エスペラント協会 正会員
JEI: 日本エスペラント協会 正会員
TEJO: 全世界エスペランティスト青年機構 正会員

奨学金

施設 年月
文部科学省 (国費外国人留学生奨学金) 2016年4月〜2020年3月

職歴(学生・TA/RA)

役職 研究室 内容 年月
研究アシスタント 名古屋大学 博士課程教育リーディングプログラム 実世界データ循環学 ウェブサイトの英文校正・英文校閲・翻訳に関する業務刊行物(ニュースレター等)の英文校正・英文校閲・翻訳に関する業務 2017年4月〜2020年3月
研究アシスタント ブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Rüdiger Kapitza, Arthur Martens 研究テーマ: Software system development for non-volatile RAM 2014年10月〜2016年2月
研究アシスタント ブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Marcus Magnor, Dr. Pablo Bauszat 研究テーマ: Interactive Ray Tracing 2012年7月〜2013年8月
研究アシスタント ブラウンシュヴァイク工科大学(ドイツ)Prof. Marcus Magnor, Dr. Kai Berger 研究テーマ: Real time gas flow detection with Kinect cameras 2012年4月〜2012年7月

言語

言語 備考 レベル
ドイツ語 母国語 -
英語 ネイティブレベル ヨーロッパ共通参照枠 C2
日本語 ビジネスレベル 日本語能力試験N1級
エスペラント語 中級 ヨーロッパ共通参照枠 B1-B2
フランス語 初級 ヨーロッパ共通参照枠 A1-A2
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